Japan Innovation Network(JIN)の連携パートナーである、INDEE Japanが主催する「産業イノベーションサミット2026」にJINが協賛し、代表理事の仙石太郎がSession3「事業を生み出し続ける風土はどこから生まれるのか」に登壇します。
このセッションでは、「組織的なイノベーション創出(ISO 56002準拠)」の最新知見だけでなく、リーダーシップ・戦略・文化がいかに一貫性を持ってデザインして実践されるべきか、NEC、島津製作所のリーダーの方々と深掘りします。
その他にも日本の産業イノベーションを第一線で牽引する多くのリーダーが一堂に会し、最新の取り組みや未来の事業創造に向けた実践知を共有するイベントです。ぜひご参加ください。
【日時】2026年9月18日(金)13:30~18:30
【会場】日本橋ライフサイエンスハブ(東京都中央区日本橋室町1-5-5)アクセス
【参加費】5,000円(税込)
【定員】300名
【対象者】
・新規事業や事業創出を担う、大企業の責任者・リーダー・担当者
・大企業との連携や共創を通じた産業創出に取り組む、または関心を持つスタートアップの責任者
・研究成果の社会実装・事業化を志向する、大学・研究機関の関係者
・「新産業の創出」に本気で向き合う方々
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【アジェンダ】
13:30~13:50 オープニング
14:00~15:00 Session1:技術は、どうすれば「事業」を超えて「産業」になるのか

15:10~16:10 Session2:チームの熱量と事業化速度を最大化するためのスピンアウト/カーブアウト

16:20~17:20 Session3:事業を生み出し続ける風土はどこから生まれるのか

17:30~18:30 ネットワーキング
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