すべての組織から
イノベーションが
興る国へ

全ての組織からイノベーションが興る国—Innovation Nation—を一緒に実現しませんか?
世界各国との連携を元に、イノベーション経営の導入やプロジェクト支援を通して、社員の成長と組織の変革を推進し、組織のイノベーション成功確率をあげていきます。

全ての組織からイノベーションが興る国—Innovation Nation—を一緒に実現しませんか? 世界各国との連携を元に、イノベーション経営の導入やプロジェクト支援を通して、社員の成長と組織の変革を推進し、組織のイノベーション成功確率をあげていきます。

IMSAPスタジオ特設サイトISO56002解説動画
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Introduction

イノベーションの成功確率を上げる

JINは、国際標準化機構(ISO)の多国籍委員会で日本を代表してイノベーション・マネジメントシステム(IMS)の規格開発を行う日本で唯一の国内審議団体として、国内の意見集約、規格開発、国際交渉を強力に推進しています。
         
豊富な大企業加速支援の実績と世界各国のネットワークを駆使し、ISO56000シリーズのスキームオーナーとして「IMSのデザインと導入」と「個別プロジェクトの支援」で経営者、ミドル、ジュニアと共に多数の成功事例を生み出しています。


       

News & Event Info

最新情報

What We Do

イノベーション課題はJINにお任せください

両利きの経営

「両利きの経営」について社内で語られるが、具体的な進め方はどうすればいい?

イノベーション
推進体制構築

本格的にイノベーション推進体制を構築したいが、どこから手をつけたら良い?

アクセラレーション
プログラム設計

世界標準での進め方がわからない。自社に最適なやり方で進めたい。

イノベーター人材育成

イノベーションを興せる人材の育成方法がわからない。教育プログラムの提供はしているのだろうか?

改善点を突き止める

技術開発に巨額の投資をしているが、市場に出せる成果が見えない。原因究明・解決したい。

アイデアを成果に
繋げる

アイデア創出のワークショップが今ひとつ成果に繋がらない。どうすればいい?

個別案件の支援

アイデアはあるのだが、停滞しているプロジェクトが複数ある。個別の案件も具体的に支援してほしい。

一部活動の全社展開

イノベーション活動が一部の部署や有志の活動になってしまっている。もっと全社でやるべきでは?世界ではどうなっている?

現推進体制の課題

数年前からイノベーション推進体制を構築しているが、今ひとつ成果が上がらない。原因究明・解決したい。

ISO56002の詳細

ISO56002について具体的に知りたい。ISOというと面倒くさそうで身構えてしまう。

ISO56002
アセスメント

ISO56002と自社の取り組みを比較して改善点があれば改善したい。どうすればいい?

SDGsを活用する

SDGsに取り組んでいるが、どう進めていいかわからない。国連ではどう動いているのか知りたい。

Our Solutions

世界各国と連携し国際レベルのソリューションを提供

 

既存組織からイノベーションを興すことは国を問わず難しいのです。JINはイノベーション・マネジメントシステムに関わる世界各国との協働ネットワークを築き上げ、緊密な連携活動をしております。

世界各国が合意した国際規格(ISO56002)~上図IMSコンパス参照~を活用しながら、各社に最適なイノベーション・マネジメントシステム(IMS)のデザインを行うIMSAP、各社別の個別加速支援、SDGsをイノベーションの機会と捉えるSHIP、の三つの国際レベルのソリューションを提供しています。

既存組織からイノベーションを興すことは国を問わず難しいのです。JINはイノベーション・マネジメントシステムに関わる世界各国との協働ネットワークを築き上げ、緊密な連携活動をしております。
 
世界各国が合意した国際規格(ISO56002)~左図IMSコンパス参照~を活用しながら、各社に最適なイノベーション・マネジメントシステム(IMS)のデザインを行うIMSAP、各社別の個別加速支援、SDGsをイノベーションの機会と捉えるSHIP、の三つの国際レベルのソリューションを提供しています。

Programs

数々の成功事例を
生み出してきたプログラム

IMSAP

イノベーション・マネジメントシステム・アクセラレーションプログラム

IMSAPは、皆様の課題をスピーディーに解決し、イノベーション活動の成功率を高めるためのJINオリジナルの実践的なプログラムです。

個別加速支援

IMS導入・運用支援

IMSAPキャンプで確定した活動内容を並走型の実行支援を通して、イノベーション活動の成功確率を上げる支援を致します。

SHIP

SDGs Holistic Innovation Platform / SDGsビジネス加速支援

SDGsをイノベーションの目的として捉え、日本企業の技術・ノウハウでSDGsの達成を事業活動として行うためのオープンイノベーション・プラットフォームです。

Interview

変革を推進している企業の皆さまの声

沖電気工業株式会社

「受注型」を「提案型」ビジネスへ矢印革命。新事業創出プロセスを短期間で構成し、天才依存型ではなく、誰でもイノベーションを興す全員参加型で、イノベーション文化を根付かせる。

株式会社ニチレイ

グローバルスタンダードを取り入れ、新しい価値創造を目的としたシステムの構築。 階層に合わせた勉強会や教育プログラムを通して、全社員のイノベーションの理解を深め、新しい発想へ。

お客様一覧

  • ソニー株式会社
  • アサヒグループホールディングス株式会社
  • パナソニック株式会社
  • パーソルホールディングス株式会社
  • 株式会社ベネッセホールディングス
  • 株式会社電通
  • ANAホールディングス株式会社
  • 株式会社NTTドコモ
  • オリンパス株式会社
  • 株式会社LIXIL
  • 株式会社日立ハイテク
  • 中外製薬株式会社
  • 日本たばこ産業株式会社
  • コニカミノルタ株式会社
  • テルモ株式会社
  • 伊藤忠グループ
  • 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ
  • 関西電力株式会社
  • コクヨ株式会社
  • 日本電気株式会社
  • 株式会社資生堂
  • 沖電気工業株式会社
  • 旭化成ファーマ株式会社
  • アボットジャパン合同会社
  • 株式会社ジェイテクト
  • 株式会社島津製作所
  • 西日本旅客鉄道株式会社
  • 株式会社ニチレイ
  • 三井化学株式会社
  • JX金属株式会社
  • 株式会社SCREENホールディングス
  • 三井住友建設株式会社
  • JFEスチール株式会社
  • 大日本印刷株式会社
  • 昭和電工マテリアルズ株式会社
  • 帝人株式会社
  • 宇部興産株式会社
  • AGC株式会社
  • 日本特殊陶業株式会社
  • 花王株式会社
  • 浜松磐田信用金庫
  • 株式会社日立製作所
  • 旭化成株式会社
  • TDK株式会社
  • センクシア株式会社
  • 株式会社荏原製作所
  • カゴメ株式会社
  • KOA株式会社
  • JSR株式会社
  • 日本フッソ工業株式会社

イノベーションハブ・ネットワーク

連携パートナー

Innovation 100 Committee / 非営利活動

イノベーション100委員会

企業にイノベーションを興すのは、誰の仕事か?

企業にイノベーションを興すのは、誰の仕事か?

大変革期において⽇本の経営者に求められているのは、時代の変化を⾒極め、勇気と覚悟を持って⾃社の進むべき⽅向性を⽰し、率先して⾏動することではないかという問題意識を持ち、イノベーションに関して先駆的な取組みを⾏っている⽇本の17名の⼤企業経営者をメンバーとした第1期の「イノベーション100委員会」を2015年に結成しました。“⽇本をInnovation Nationにする”という⾼い志を掲げ、その後、第4期までに計46社にご参加いただき、活動を続け情報発信を続けてきました。
委員会の運営は、JIN、経済産業省、株式会社WiLが行っています。

第1期委員会レポート(PDF: 26.5MB)↗︎

About Us

法人概要

名称 一般社団法人 Japan Innovation Network(JIN)
Chairperson理事 紺野 登
代表理事 西口 尚宏
設立年 2013年7月
アクセス 日比谷駅A13出口より徒歩3分
銀座駅C1出口より徒歩9分
有楽町駅 日比谷口より徒歩10分
新橋駅 日比谷口より徒歩10分

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